春の日

20012-4-30


有珠林間エリア。
太陽ポカポカ、岩も暖か、指皮ボロボロ。
外岩ボルダー楽しい
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富良野岳 南東シュート

凌雲閣から出発、登りで辿ったルート(=お帰りルート)を一望。
3時間くらで山頂直下のコルに着。
2012-4-22a


2012-2-22b
rider:諜報部長

2012-4-22c

シュート内は雪庇が落ちてデブデブながらも、初の斜面だし細い崖の間を通るのは刺激的で楽めました。
下部は若干縦溝系。
登り返してお帰り斜面は極上ザラメ仕上がってました。

2012-4-22d
行きも帰りもココが一番の核心だったりします…

bask in the afterglow

2012-4-14a
羊蹄山満喫、快晴無風にシャウダースノウの贅沢な一日。
お釜も滑ったよ。

2014-4-14b


2012-4-14e

2012-4-14f

2012-4-14g

2014-4-14d
rider:dai_

デルタは程よいシャウダーに…
dai_さん、色々うるさい注文にお応えいただきありがとーございました(笑)

2014-4-14


ザラメの完成度は6割ぐらいかな。
ところどころストッピー。

Shall we ski till we drop?

2012-4-8a
KentaLow

2012-4-8c
KNG

2012-4-8d
UEM Photo:RIN

2012-4-8f
RIN

2012-2-8h
Photo:RIN

2012-4-8g
rie Photo:RIN

2012-4-8e

なかなかパウダーシーズンの終わらない余市岳。
南東×2、北×1。
バランスとるのが難しいくらい深かったです

いつのどのパウダーが最高だったかもはや分からなくなってきてます。


***

南斜のドロップポイントではハイエナ出没注意。
フルラッセルしてDPに一番に着き、準備して板はいて光待ちしてたら後から来た複数の方々が物も言わず目をギラギラさせて我々を横切り視界悪い中斜面へワラワラと、我先に、俺が俺が俺がノートラ奪っちゃるー
「ちわー」とか「ラッセルどうもです」とか「どっち滑るんですか?じゃぁ我々はこっちへ」とかあるだろーに…
こんだけ広い斜面たかだか十数人、キャパ十分。
せっかく広大な山に出かけてそんな視野と心が狭くなってる姿は哀れに見えました。
人としての品格を失ってまでノートラ喰い散らかすことにどれほどの意義が?

***

余市岳リアル系

2012-4-1a
UEM

2012-4-1b
Anri

2012-4-1e
TKG

2012-4-1c
ANDY

前日夜の新雪マップに、赤井川だけ積み増し22cmとあった。
信仰している神予報も赤井川ガン降りと言っていた。
4月だし半信半疑で行ってみたらキロロはリアルに新雪20cmオーバー。
荒れる予報だったから人もモービルもまばら、ほぼ貸し切り。
底なし風なし光あり。
4月1日だけどパウダーはスーパーリアル。
今シーズンで最高の1本になりました。
ダメモト精神が福を呼ぶ。
プロフィール

rie

Author:rie
山とスキーとスノーボード。

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